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ムスメミユキ
 
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  • 第5回!なぎなた世界選手権!姫路!

  • 2011年07月09日土曜日 | カテゴリー:写真等
    2011 Naginata World Championships
    アジア陸上選手権は7月7日から

    先週7月3日に姫路で行われたなぎなた世界選手権に行ってきました。
    世界選手権フェチの僕としては、「姫路というそんな近くで!世界選手権を!」
    などと興奮したわけで、なぎなたには若干大まかに漠然と興味はあったので、
    行くしかないわけで、
    なんでなぎなた世界選手権が姫路で行われるって知ったかっていうと
    たまたまつけてたテレビでやっていたからです。
    こういう偶然の出会いがあるからテレビ侮れない。

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  • 桜姫路

  • 2011年04月11日月曜日 | カテゴリー:写真等
    Sakura Himeji 桜姫路 
    悪の要塞って感じ!

    というわけで
    なんときなしに姫路に行ってきました
    なんとなく西に行きたいなあなどと思っていたところ
    そいえば姫路城が今改修中なんだったと思い出し
    姫路城の改修というのもそうめったに見られるものではないと思い、
    ぜひその大改修の姿をこの心に残しておきたいと思い、姫路城に向かいました。


    Sakura Himeji 桜姫路 
    街中に突如として現れる巨大な立方体!

    レンタサイクルというものはいいものです。
    今回はわたくし初めてレンタサイクルというものを使わせていただいて、
    それでもって姫路市内を回らせていただきましたが、
    普段わたしなんかは歩いてばっかりなものですから、事前に地図などを見ていて、
    ああーここ遠いなあなどと思っていましたら、
    駅に着いたらレンタサイクルがるというので、借りてみましたら、
    やはり速い、歩きより断然速い、ポケットモンスターで自転車を手に入れたときのような、
    そういった新鮮な驚きを感じまして、当初の予定よりことが進むので、
    むやみに姫路城周辺を2,3周させていただきました。

    Restoration of Himeji Castle 姫路城大改修

    天空にそびえ立つその四角い外観から、姫路城は白鷺城と呼ばれています。
    なんて。
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  • 葵祭 路頭の儀 2010

  • 2010年05月26日水曜日 | カテゴリー:写真等
    葵祭 aoi matsuri
    一週間ぐらい前の話なんですけど
    葵祭にね!ええ、5月15日の葵祭に行ってきました。
    新緑がまぶしいこの時期に行われる葵祭、京都三大祭の中の葵祭ですが
    ぼくは葵祭がダンチで好きだ

    葵祭 aoi matsuri

    アアーきれい
    きれいきれいきれいな平安装束!インザタウン!
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  • 斎王代女人列御禊

  • 2010年05月11日火曜日 | カテゴリー:写真等
    斎王代女人列御禊
    というわけで
    先日5月は4日に行われました

    斎王代女人列御禊

    に行って来ました。

    女人列御禊

    だったり

    斎王代以下女人列御禊

    とか色々な呼び方があって後に「の神事」とか言うこともあって
    もうどっちやねんと言う話なんですがとにかく
    葵祭に参加する女人列がみそぐ。
    禊っていわゆる日々のけがれをここで落として
    きれいな体で葵祭に行きましょうというそういうこと


    斎王代女人列御禊
    この人が今年の斎王代だ
    斎王というとお寺につかえる偉い人だが、葵祭に参加するこの人は
    その斎王代の代わりってことで斎王代。
    この「斎王代」が葵祭の主役っぽくなったのはね。
    戦後に葵祭が復活してからだから、意外と歴史は浅いのですね。

    斎王代女人列御禊
    その女人列は平安装束を着るのですけどね。
    すごくきれいですねえ。

    斎王代女人列御禊

    色がいいじゃないですか。
    日本というか
    ネイティブ日本と言うかネイティブジャパンってsayするのか
    こう見ていて、ほう、とする色じゃないですか。

    斎王代女人列御禊
    この奥でいわゆる「禊」が行われるわけです。
    川で手を洗ったり、身代わりを流したりします。

    斎王代女人列御禊
    ねえ手を川、いわゆる御手洗(みたらし)川、に浸して清めるわけです。
    ここは上賀茂神社だけども、下賀茂神社の御手洗川は、みたらし団子のモデルとなった言われてます。

    斎王代女人列御禊
    雅楽がね!
    流れていて非常に、ほう、といった感じで
    プオーパアープウーとねえ上賀茂神社に古来の音楽ですねえ
    こう心のサビがぽろぽろと落ちていく感じがする拙者です。

    斎王代女人列御禊
    髪はかつらです。

    斎王代女人列御禊
    質感がいい。
    こののっぺりした感がいい。重量感がいい。光沢がいい。

    斎王代女人列御禊
    上賀茂神社の新緑は大変きれいだと思っています。
    葵祭は5月15日、晴れの予報だっほーイエーイ

    斎王代女人列御禊

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  • 冬雷

  • 2010年01月06日水曜日 | カテゴリー:写真等
    thunder

    先日すっげ雷鳴ったじゃないですか。ヒョウも降って。
    おれすっげ怖かったから、だってこの時期雷なんて、そうそう鳴らなくね?
    すっげ動揺して。うん、まじあたふたして。
    あわてて三脚用意して、あの、ほら、カメラのリモコンあんじゃん、
    それだしてきて。
    ISO200で露出は10秒でF8でよくね?とか思って。
    でも、よく考えたらバルブ撮影とかのがよかったかもとか思って。
    実際、シャッター閉じて、またリモコンでシャッター切る、の時間にして約コンマ5秒の間に限って
    「ピカ!」じゃん?ちょーあせって。
    で。
    撮れたんだけど。
    実際の肉眼にはそれこそ、見た目上はほら、右上の細かい雷、
    こういうのが空全体に広がったんですよ。
    夜もそこそこ深いのに俺「ウオオン」と叫んだもの。


    water raccoon

    岩間寺の手、洗うところ。
    ISO3200でも結構きれいじゃね?さすがD90さん、エントリー機の中では現在最高。
    ただ1200万画素…1000万画素だった気もするけど、重いわ。
    picasaでの取り込みとか編集が重くてさあ今までD40の600万画素だったから。
    まあD90の画素数下げたらいいじゃんとか言われそうだけどせっかく1200万画素あるし…。
    あと上のよく見たら狸の顔みたいじゃね?

    パネエ〜。
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  • 瀬田の花火大会に行ってきたけん!

  • 2009年08月17日月曜日 | カテゴリー:写真等
     船幸祭

    瀬田の花火大会に行ってきたオッケ〜

    セイセイセイセイ

    瀬田の花火大会というと建部大社の祭りであるところの
    船幸祭とゆうと、ヤマトタケルノミコトが色々したことに由来する祭りだそうです。
    詳しくは「船幸祭」で検索しようね。

    船幸祭

    いつもは何もない公園的なところにも人や屋台がたくさん出てて、
    挙句の果てに屋外ライブってもいたよね。花火の最中もしていたみたいで、
    ちょっと、、、って感じだよね。

    船幸祭

    イカ焼きを食べましたよね。

    船幸祭



    アカーン


    瀬田川が燃えてる〜。

    これが船幸祭のやつで、夕方にいったん瀬田川を下った神輿が、
    また登ってくる。

    船幸祭

    これが神輿です。

    船幸祭

    本当なら神輿は唐橋のまんなからへんに掲げられた笹の下を通らないかんくて
    神輿が通る時には「笹の間をあけてください(神様の上に立たないでください)」というんで花火の見物客は両側に押しやられたのだが、肝心の神輿を乗せた船はコースから大幅にずれて、ベテランっぽいおっちゃんが「ど、どあほ〜」と橋の上から叫んでた。

    船幸祭

    その神輿です。
    リアシンクロフラッシュ撮影。

    船幸祭

    浴衣がいい、自分は着物が好きだが特に浴衣は好きではない、
    絹が好きなので浴衣は特に好きではないが、
    お祭りごとに浴衣を着ていこうというその心意気が好きだ。
    その心意気に惚れた、

    船幸祭

    琵琶湖花火大会と比べると規模は小さいが
    「すっげーイベントだぜー世界を変えてやるよ俺は!みろー!俺を見ろー!」というイベントより、
    自分はどちらかというと、規模の小さい、こういう花火大会のほうが好きです。
    近くの家から出てきて、見て、歩いて帰る的な、
    そういうのが祭りやん、それってすてきやん、夏やん。
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  • PL花火とカエル

  • 2009年08月02日日曜日 | カテゴリー:写真等


    PL花火大会!

    には行ってないんだけど、

    こっちにいるうちに一度はいっておきたいと思っていたPL花火が昨日あったそうで、

    俺的には非常にショックであった。


    ぴょいーん!

    なんかさあ、こうさあ、僕が見たいイベントを探してきて、僕に教えてくれる人いませんか(人頼り)。そもそもさあ、なんで月の初めにするわけ、一番忙しい日にさあ、しかも土曜日やしさあ、そんな日に花火とかようやるわ!第2月曜日とかにしようって発想はないわけ?そんなに人にきてもらいたいわけ?
    来てもらいたいんやろなーせっかくいっぱい花火するんやからなあ、そりゃ土曜日とかにするわな、
    明日も休み、みたいな日にするわな、



    商店街の夜市も昨日だったわ、
    まあ別に特に行きたくなかったけど、行ってやらんでもないぐらいの気持ちではあったので、「きゃあ夜市今日やった」と気付いたのが9時ぐらいなので、もはや行く気なし、
    はあ、
    はあ、どうせなら6時ぐらいからずっと雷雨だったらよかったのに、、、
    すべてが台無しになったらよかったのに。

    ちがうか!

    はあしかし、
    なんで僕は生きてるんやろうなあ、
    生きてる価値なしやな、
    PL花火にもいかへん、夜市にもいかへん、
    もうしんどい。
    もうええ

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  • ハートの器

  • 2009年06月04日木曜日 | カテゴリー:写真等
    asamasiki

    今年の初詣で引きしおみくじに書かれていたことで覚えていることといえば
    「口が災いを呼ぶ」。
    うむーそうかそうか、口には気をつけましょう、
    腐ったものとかを口に入れないようにしましょう
    けんかをした時には口だけはやめて、とおねがいしましょうとか思ったのですが
    何でこういう年に限ってこんなにも罵詈雑言が頭の中を駆け巡るのか?

    どだい自分は結構器の大きい人間というか
    菩薩クラスの人をして「おー」というぐらいの
    やさしさというか
    弱きを助け強気をくじくというのは
    自分の誕生日、血液型、姓名判断すべてに共通するキーワードでありまして
    自分も結構ほーそんなもんか俺は、とかいい気になってて
    おーええやないか、ええやないかええやないかとかいい気になってて
    もちろん感情を持った人間ですから、いらいらすることはあるものの
    そんなもんは中学校の時のあいつを今でもぶち殺したい事を除けば
    元来寝たら忘れるのが僕の長所であったと思うのだが
    何で今年はこんなにもイライラが引かぬというか、増していくのか、
    ちょっと聞いてくれます?
    最近なんか、飲み会に誘われなかった程度でむかついてるんですよ。
    その程度でものすごいむかついている自分が非常に浅ましくて嫌でございまして、
    そりゃあ100回飲み会があって、
    99回誘われたのに最後の一回誘われなかった
    俺は誘われるべき人物であるのに誘われなかった
    たとえば僕と花子さんが婚約したことを祝う飲み会なのに、
    俺だけ誘われなかった、
    とかならいらいらすること至極当然でありしが、そうでもないわけでありまして
    誘われなかったという蚊帳の外感を勝手に感じて、勝手にむかついて、
    勝手に悲劇のヒロインぶる自分
    絵とかを描いていると自然と頭の中にそれに対する恨みつらみが湧き出てきまして
    おいおい飲み会に誘われない程度のことだぜとわかりつつ
    また罵詈雑言を頭の中で考え始める自分が、
    もう本当に「あーもうどうしちゃったのあたし!!」と嫌になる、
    もっと楽しいこと考えたいのに!脳の大部分をマイナス要素が占めている、
    ああどだい人の本質なんぞというものは変わらないものであるなら
    僕という人間はそもそもこの程度の人間だったのである。
    勝手に占いだの人の言葉だのを信じて、
    自分という小さき小さき器の上に張りぼて程度の薄い幻想を抱いて
    生きてきたのが俺という男よ、見よ俺の生き様を
    つまらぬ男よ
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  • ガゼッタのジロで

  • 2009年05月29日金曜日 | カテゴリー:写真等
     ガゼッタ

    2月の話ですが、、、
    バイト先の人からもろうた「ガゼッタデロスポルト」。
    つまりは日本で言うところのスポーツ新聞である。
    ジロデイタリアのメインスポンサーであり
    そもそもジロデイタリア、つまり「自転車でイタリア一周」は
    このガゼッタ新聞の広告事業として始まったのだった。
    それはツールドフランスではレキップ誌であったりと
    ヨーロッパ人は新聞の広告で自転車を使いたがるのだろうか。
    ジロデイタリアが始まったのは今から100年前、
    当時は「レース」といっても途中で選手がカフェで一服したり
    自転車が壊れたら自転車屋さんに行って修理したりと
    なんともグダグダでほほえましいレース(でも過酷)だったようだけど
    近年のジロデイタリアは、一片ばかりその名残を残して
    「世界でもっとも過酷なスポーツ」といわれる「グランツール(ジロデイタリア・ツールドフランス・ブエルタアエスパーニャ)」のひとつに成り果てたのだった。
    100年間数々のドラマを生んできたジロデイタリア
    僕が知っているのはそのうちの数年でしかないけれど
    100周年の今年のジロデイタリアは
    これまでと同じく数々の歓喜と、後悔と、涙をもって
    今週末にフィナーレを迎える。

    Giro dItalia

    上は今年のジロデイタリアの16ステージ。

    もらった2月16日付のガゼッタ誌は、まあ自転車ロードレースは2月はほとんどオフシーズンだし、
    それでも個人的にはやはり一面自転車を期待していたのだが
    一面は「アドレアーノが手でゴールを決めた」という
    やっぱりサッカーか〜。つえーわサッカー。
    でも「ツアーオブカルフォルニア(イタリア語ではやっぱりジロデカルフォルニアだった)の記事があったり、あまり大きくない自転車レースの一面広告がでてたりと
    やはりイタリアーノでした。


    ジロデイタリア

    第4ステージ。
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  • ホテルカリホルニア

  • 2009年05月24日日曜日 | カテゴリー:写真等
     奈良で泊まったホテル。
    奈良っつーとご存知、日本三大観光地であり
    観光スポットは数え切れぬほどあるんですが
    ビジネスホテルとなるとすごく少ない。
    もっと需要あるやろーと思うがない。
    今回はそんな奈良のビジネスホテル、
    ホテル予約サイトベストリザーブで予約したステキなホテルのご紹介だ。



    何がうれしいってトイレと風呂が分かれていて、
    なおかつ浴槽とシャワー(画面左)が離れているというのがよい。
    自分はよくそうにお湯を張ってちゃんとつかりたいのだが
    いわゆる一般的なユニットバス、浴槽の真上にシャワーがあるタイプだと、僕は
    「ここで体洗うのにお湯ためれへんやん、体洗った後にため始めるのもつらいし」派である。
    ここではちゃんとつかれて、うれしかった。
    しかも最近のビジネスホテルは、ためる水の量が設定できるのだなあ、



    ホテルの内装。
    過激な装飾や、一人なのに枕が二つだったりとなかなか豪華である。
    いわゆるペイパービュー、エッチなチャンネルが最初から見れる状態という、
    ビジネスホテルとしては非常に珍しいサービス。
    ホテルのロビーは撮りわすれたが、受付は手が出るほどの小さな小窓があるのみで、
    こちらの顔もあちらの顔も見えない状態。
    住所等も聞かれないという、ビジネスホテルとしてはアブノーマルなスタイルであろう。



    外観。
    非常にエクスタシーなネオンもビジネスホテルとしては
    ってこれどうみてもそういうホテルーー!!
    併用、だそうだ。ビジネスホテルとしても客をとるホテル。



    ベットの上のボタンは普通でした。
    東大寺まで歩いて10分ぐらいの好立地です。
    皆さんも奈良観光の折に泊まってみてわ!?
    | ホテルカリホルニア | カテゴリー:写真等 | コメントする |
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